コウノスケ氏@近所の小学校盆踊り大会。
withヒでボー。。。
お母さんの出身校ですよ。
盆踊りの曲目が当時とまったく変わってなくて驚きました。
(小学生の手足の長さは当時とだいぶ変わっておりますけれど、、、)
小学生の販売する200円の焼きそばを、にやにやして食べる、麦わら帽子をかぶった、
コウノスケ氏連れのあやしいお母さん。
最初は、にやにやしながら、
「あ〜かわいいね〜」なんつって、小学生の踊りを傍観していたのですが。
いてもたってもいられなくなり。
やぐらを囲む輪に乱入。
コウノスケ氏を腕に、盆踊りを踊る。
赤ちゃんがいるからって、、、けっこう調子にのっちゃうお母さん。
ヒでボーのお母さんの苦笑いな視線を背中にびしびし感じつつ、最後まで踊ったしつこいお母さん。
(ちなみにヒでボーは途中から曝睡でした。)
肝心なコウノスケ氏なのですが。。。
終止浮かない顔でじっと、
なにかに耐えるようにひたすら地面をみておりました。。。。
「こんなところ来たくなかったし。。」的表情。
男子ですね〜。
こういうのが積み重なって、母親と息子はすれ違いまくっていく訳ですよ。
しかし。そんなこと、しったこっちゃありませんよ〜。
盆踊り好きなお母さんのDNA をコウノスケ氏は受け継いではいなかったようですね〜。。。
ビバ盆踊り☆☆☆☆☆
2011年7月17日日曜日
2011年7月15日金曜日
コウノスケの未来を考える。
コウノスケ氏の住む東京府中市には、「府中市こどもたちの未来を考える会」という団体があって。
福島原発事故後(現在進行中ですよ!!!)の市内の放射能汚染の調査や、対策を訴えて、署名や、陳情、といった活動を展開。
おかげで、府中市も測定器をつかった独自の線量計測や、一部の公園などの除染、などをやってくれるようになったのです。(給食、処理施設に関しては現在進行中。)
3月11日。
あれから4ヶ月経ちます。
関東一帯を震え上がらせた福島原発の爆発。
その後、国や東電がメディアを使って巧みに食品や空間、土壌の汚染状況について、
あたかもたいしたことのないように報道していることに、
当初、ものすごく憤慨していたお母さん。。
より、安全な粉ミルクや水を求めて、
今まで購入していた大手赤ちゃんメーカーの粉ミルクから、
25年前のチェルノブイリ事故当時から、ずっと放射能検査をつづけてきたというメーカーの粉ミルクに乗り換えました。
放射能が99.999・・・%ゼロなウォーターサーバーが注文を入れてから家に届くまで3ヶ月以上待ちました。。。。
スーパーでは、「国産」と記載された肉に関して、毎回、産地を定員に確認。
(ほぼ関東のものでした。)
できるだけ原材料の産地が明記してある食材を求めました。
(関東以外のものを探しました)
お母さんの願い。
コウノスケ氏の内部被曝を限りなくゼロにしたい。
お母さんだって、まだ子供を産む(おそらく)身体です。
卵子を傷つける放射性物質を摂取することは、ぎりぎりまで防がないといけません。。
原発事故直後、国、電力会社へ募らせた怒り。
最近、お母さんの心境には変化がでてきました。
怒りに、ちょっとしたあきらめ、がでてきたのです。。。。
でもでも。
このあきらめは、
「あ〜もう、どうにもなんないからいいや。」とか。
「放射能について真面目に考えて怒ると疲れちゃうから、知らなかったふりをしよう。」
とかではありませんよ。
お母さんは、今回の原発のほぼ人災と言っちゃえる事故が、
日本のエネルギーのかたちを変えてくれるのだと。
そいういう風に信じる方向シフトして、
ちょっとだけ先の未来を見つめるようになってきたのです。
その怠慢さ故に、安全をおざなりにして、「効率」や「利益」を追求してきた電力のつくりかた。
今まで、当たり前のように、発電と送電が一本化、独占されてきた電力供給のありかた。
今まで、隠されてきた(もしくは私たちが見ないふりをしてきた)電力会社と経済産業省、官僚との癒着。
そういったところに国民ひとりひとりがしっかり目を見開いて、
きちんと、国民の声を、国につきつける、そういう意識をもって生活すれば、
日本は、きっと、今回の事故による汚染を乗り越え、
新しい、より安全で、国益になるようなエネルギー産業の豊かな国に、
生まれ変われる、と信じるようになったのです。
その為に、
主婦であるコウノスケ氏のお母さんができることはなんでしょうか?
まずは、近いところにある自治体、そして食品のメーカーなど。
末端の組織へ、国民(消費者)の声を少しでも多く届けることではないでしょうか。
そして、
今話題の経済産業省の古賀茂明さんのような、
本当に日本のエネルギー産業を始め、税制のありかたに疑問を呈してくれるような。
既得権者との対立に自らの身を投じてくれる人たちを支持していくことではないでしょうか。
最近、キー局の報道にも、この原発事故をめぐっての報道の事実関係などに
葛藤が見られるようになってきたような気がします。
それと。
「脱原発依存」を訴えて、ぎりぎりまで任期をのばそうともがいている菅首相。
菅さんの意見が、たとえ「その場の思いつき」であろうとなかろうと。
お母さんは「脱原発依存」に賛成です。
(民主党としての脱原発の考えはぬるいので、賛同はしかねますが。。。)
そして、「新しいエネルギーへの転換」を提唱した全国知事会。
もっともっと。大きな声をだして、頑張ってくださいよ。
そして、ほとんど取り上げてくれないメディアの皆さん。
もっと、そういうことを報道して下さいよ。
本当に。この国の未来と、子供たちのことを考えている方たちに。
コウノスケ氏のお母さんは賛同しますよ。
お母さんにできることはちっぽけですが。
我が子、コウノスケ氏だけを、放射能汚染から守っておしまい。
というのではなくて。
そうじゃなくて。
この国の未来の大人の為に。
牛乳メーカーだったり、農協だったり、赤ちゃんメーカーだったり、
自治体だったり。
せっせと、電話やメールをしているのです。。。
本当に、この食品は安全ですか。
そちらの良心に反していませんか。
食品メーカーにも。自治体にも。
この国の未来を育てる、というプライドを、是非もってほしいですね。。。
と。こんなことを思ったのは。
どうも最近。原発事故直後にみられた「原発反対派」が、
時間の流れとともに、「原発推進派」におしもどされ、
まるで原発事故なんかなかったかのような雰囲気に世の中や自分の周りがなってきた為なのです。
お母さんとしては、
そういうのが一番、こわいのです。。。。
福島原発事故後(現在進行中ですよ!!!)の市内の放射能汚染の調査や、対策を訴えて、署名や、陳情、といった活動を展開。
おかげで、府中市も測定器をつかった独自の線量計測や、一部の公園などの除染、などをやってくれるようになったのです。(給食、処理施設に関しては現在進行中。)
3月11日。
あれから4ヶ月経ちます。
関東一帯を震え上がらせた福島原発の爆発。
その後、国や東電がメディアを使って巧みに食品や空間、土壌の汚染状況について、
あたかもたいしたことのないように報道していることに、
当初、ものすごく憤慨していたお母さん。。
より、安全な粉ミルクや水を求めて、
今まで購入していた大手赤ちゃんメーカーの粉ミルクから、
25年前のチェルノブイリ事故当時から、ずっと放射能検査をつづけてきたというメーカーの粉ミルクに乗り換えました。
放射能が99.999・・・%ゼロなウォーターサーバーが注文を入れてから家に届くまで3ヶ月以上待ちました。。。。
スーパーでは、「国産」と記載された肉に関して、毎回、産地を定員に確認。
(ほぼ関東のものでした。)
できるだけ原材料の産地が明記してある食材を求めました。
(関東以外のものを探しました)
お母さんの願い。
コウノスケ氏の内部被曝を限りなくゼロにしたい。
お母さんだって、まだ子供を産む(おそらく)身体です。
卵子を傷つける放射性物質を摂取することは、ぎりぎりまで防がないといけません。。
原発事故直後、国、電力会社へ募らせた怒り。
最近、お母さんの心境には変化がでてきました。
怒りに、ちょっとしたあきらめ、がでてきたのです。。。。
でもでも。
このあきらめは、
「あ〜もう、どうにもなんないからいいや。」とか。
「放射能について真面目に考えて怒ると疲れちゃうから、知らなかったふりをしよう。」
とかではありませんよ。
お母さんは、今回の原発のほぼ人災と言っちゃえる事故が、
日本のエネルギーのかたちを変えてくれるのだと。
そいういう風に信じる方向シフトして、
ちょっとだけ先の未来を見つめるようになってきたのです。
その怠慢さ故に、安全をおざなりにして、「効率」や「利益」を追求してきた電力のつくりかた。
今まで、当たり前のように、発電と送電が一本化、独占されてきた電力供給のありかた。
今まで、隠されてきた(もしくは私たちが見ないふりをしてきた)電力会社と経済産業省、官僚との癒着。
そういったところに国民ひとりひとりがしっかり目を見開いて、
きちんと、国民の声を、国につきつける、そういう意識をもって生活すれば、
日本は、きっと、今回の事故による汚染を乗り越え、
新しい、より安全で、国益になるようなエネルギー産業の豊かな国に、
生まれ変われる、と信じるようになったのです。
その為に、
主婦であるコウノスケ氏のお母さんができることはなんでしょうか?
まずは、近いところにある自治体、そして食品のメーカーなど。
末端の組織へ、国民(消費者)の声を少しでも多く届けることではないでしょうか。
そして、
今話題の経済産業省の古賀茂明さんのような、
本当に日本のエネルギー産業を始め、税制のありかたに疑問を呈してくれるような。
既得権者との対立に自らの身を投じてくれる人たちを支持していくことではないでしょうか。
最近、キー局の報道にも、この原発事故をめぐっての報道の事実関係などに
葛藤が見られるようになってきたような気がします。
それと。
「脱原発依存」を訴えて、ぎりぎりまで任期をのばそうともがいている菅首相。
菅さんの意見が、たとえ「その場の思いつき」であろうとなかろうと。
お母さんは「脱原発依存」に賛成です。
(民主党としての脱原発の考えはぬるいので、賛同はしかねますが。。。)
そして、「新しいエネルギーへの転換」を提唱した全国知事会。
もっともっと。大きな声をだして、頑張ってくださいよ。
そして、ほとんど取り上げてくれないメディアの皆さん。
もっと、そういうことを報道して下さいよ。
本当に。この国の未来と、子供たちのことを考えている方たちに。
コウノスケ氏のお母さんは賛同しますよ。
お母さんにできることはちっぽけですが。
我が子、コウノスケ氏だけを、放射能汚染から守っておしまい。
というのではなくて。
そうじゃなくて。
この国の未来の大人の為に。
牛乳メーカーだったり、農協だったり、赤ちゃんメーカーだったり、
自治体だったり。
せっせと、電話やメールをしているのです。。。
本当に、この食品は安全ですか。
そちらの良心に反していませんか。
食品メーカーにも。自治体にも。
この国の未来を育てる、というプライドを、是非もってほしいですね。。。
と。こんなことを思ったのは。
どうも最近。原発事故直後にみられた「原発反対派」が、
時間の流れとともに、「原発推進派」におしもどされ、
まるで原発事故なんかなかったかのような雰囲気に世の中や自分の周りがなってきた為なのです。
お母さんとしては、
そういうのが一番、こわいのです。。。。
2011年7月14日木曜日
離乳食一日目。
6ヶ月と7日目にして離乳食を始めました。
福井のおじいちゃんからフレッシュな米が届いた、ってことで。
せっかくなので、コウノスケ氏にも美味しいお米をお裾分けしたかったのです。
初日はマニュアル通りにおかゆのうわずみから。
土鍋にて生米からおかゆをつくってみたのですが、
お水の適量がわからなかったため、ちょいちょい水を足しながら加熱。
おもいっきり、米の芯がのこる、あきらかに失敗おかゆができあがりました。
(何のために離乳食教室まで行ったのかよくわかりません。)
でも。本日コウノスケ氏が口にするのは、あくまでもおかゆのうわずみ。
おかゆ本体は脇役なのですよ。(脇役はおかあさんがおいしくいただきましたよ)
山中塗りの子供用漆器は銀座小夏のもの。(ふみちゃんが買ってくれたもの。)
赤ちゃんでも、お母さん、なるべくプラスチックじゃない、木のぬくもりがあるものを使ってほしいのです。
ちなみに、この飯碗、木地が薄くって、軽くてとても持ちやすい。
「こうのすけ」の名前がはいってます。立派ですよ。
おかゆのうわずみ(若干粒いり)をスプーンで口元にもっていく。
スプーンは、まえまえから練習がてら、お茶や水をすくって飲むように使ってました。
そのおかげか(たぶんね)おかゆの上澄みも器用にすすって食するコウノスケ氏。
本当は、初日はスプーンひとさじだけ、が世の通例らしいです。
あんまりじょうずにすすってくれるので、気がついたら7杯くらい、スプーンにて食してもらってました。。。
・・・・。
食後のコウノスケ氏。
やっぱりね。
特にこれといった反応はなし。
そうでしょうよ。
なんていってもおかゆのうわずみなんで、美味しいも、美味しくないも感想はもらえない訳ですよ。
まあ、いいですよ。
でも、「ご馳走さま。」はちゃんといいましょうね。
ご飯を食べられるって、幸せなことなんですよ。
昨日のコウノスケ氏@焼き肉や。
みんなが肉をジュウジュウ焼いて食している横で、
コウノスケ氏、よだれがでちゃってでちゃって。。。。
それ見てお母さんは、「う〜ん。離乳食始めどきかな。。。」って思ったのです。
今の世の中的にはちょっと遅いのかな?(いまいちよくわかりませんが。)
とにかく。離乳食初日終了です。
これからまさに日進月歩な感じにてコウノスケ氏の生きていくために食する、という歴史が始まるのでしょう。
コウノスケ氏が焼き肉を食べれるようになるまでは、まだまだなが〜い道のりになるでしょう。(まあ、子供に焼き肉なんて贅沢ですよ。焼き肉は大人の食べ物です。)
さてさて、本日の夕方。
とうさんに気に入ってる絵本「ちびくろさんぼ」を読んでもらうコウノスケ氏。
表紙の絵も、コウノスケ氏の心を掴んでいる模様です。
表しの絵も、中の挿絵同様に、指でつまもうと何度もトライする彼。
見かねて、布でできたしかけ絵本を渡したことがあるのですが、
絵の精巧さ、文章の完成度、が揃わなければ、コウノスケ氏の興味の対象とはならないようです。
たっちでみた「はらぺこあおむし」なんかも、食べ物の挿絵をつまもうと頑張ってたみたいですね。
因に、二次元である絵が手では掴めないものであるらしい、ということに気がつくのは一体いつごろなのでしょうか。
でも、掴もうとするのはあくまでも絵本の中の写真やイラストだけ。
プレイランドにあるような壁に描かれたイラストなんかは、一度も指でつまもうとしたことがないのです。
興味深いですね〜。。。。
福井のおじいちゃんからフレッシュな米が届いた、ってことで。
せっかくなので、コウノスケ氏にも美味しいお米をお裾分けしたかったのです。
初日はマニュアル通りにおかゆのうわずみから。
土鍋にて生米からおかゆをつくってみたのですが、
お水の適量がわからなかったため、ちょいちょい水を足しながら加熱。
おもいっきり、米の芯がのこる、あきらかに失敗おかゆができあがりました。
(何のために離乳食教室まで行ったのかよくわかりません。)
でも。本日コウノスケ氏が口にするのは、あくまでもおかゆのうわずみ。
おかゆ本体は脇役なのですよ。(脇役はおかあさんがおいしくいただきましたよ)
山中塗りの子供用漆器は銀座小夏のもの。(ふみちゃんが買ってくれたもの。)
赤ちゃんでも、お母さん、なるべくプラスチックじゃない、木のぬくもりがあるものを使ってほしいのです。
ちなみに、この飯碗、木地が薄くって、軽くてとても持ちやすい。
「こうのすけ」の名前がはいってます。立派ですよ。
おかゆのうわずみ(若干粒いり)をスプーンで口元にもっていく。
スプーンは、まえまえから練習がてら、お茶や水をすくって飲むように使ってました。
そのおかげか(たぶんね)おかゆの上澄みも器用にすすって食するコウノスケ氏。
本当は、初日はスプーンひとさじだけ、が世の通例らしいです。
あんまりじょうずにすすってくれるので、気がついたら7杯くらい、スプーンにて食してもらってました。。。
・・・・。
食後のコウノスケ氏。
やっぱりね。
特にこれといった反応はなし。
そうでしょうよ。
なんていってもおかゆのうわずみなんで、美味しいも、美味しくないも感想はもらえない訳ですよ。
まあ、いいですよ。
でも、「ご馳走さま。」はちゃんといいましょうね。
ご飯を食べられるって、幸せなことなんですよ。
昨日のコウノスケ氏@焼き肉や。
みんなが肉をジュウジュウ焼いて食している横で、
コウノスケ氏、よだれがでちゃってでちゃって。。。。
それ見てお母さんは、「う〜ん。離乳食始めどきかな。。。」って思ったのです。
今の世の中的にはちょっと遅いのかな?(いまいちよくわかりませんが。)
とにかく。離乳食初日終了です。
これからまさに日進月歩な感じにてコウノスケ氏の生きていくために食する、という歴史が始まるのでしょう。
コウノスケ氏が焼き肉を食べれるようになるまでは、まだまだなが〜い道のりになるでしょう。(まあ、子供に焼き肉なんて贅沢ですよ。焼き肉は大人の食べ物です。)
さてさて、本日の夕方。
とうさんに気に入ってる絵本「ちびくろさんぼ」を読んでもらうコウノスケ氏。
表紙の絵も、コウノスケ氏の心を掴んでいる模様です。
表しの絵も、中の挿絵同様に、指でつまもうと何度もトライする彼。
見かねて、布でできたしかけ絵本を渡したことがあるのですが、
絵の精巧さ、文章の完成度、が揃わなければ、コウノスケ氏の興味の対象とはならないようです。
たっちでみた「はらぺこあおむし」なんかも、食べ物の挿絵をつまもうと頑張ってたみたいですね。
因に、二次元である絵が手では掴めないものであるらしい、ということに気がつくのは一体いつごろなのでしょうか。
でも、掴もうとするのはあくまでも絵本の中の写真やイラストだけ。
プレイランドにあるような壁に描かれたイラストなんかは、一度も指でつまもうとしたことがないのです。
興味深いですね〜。。。。
2011年7月12日火曜日
ガールフレンドとデート♪
コウノスケ氏のガールフレンドとデートな一日。
「ひっさしぶり〜!!!元気にしてた〜?」
「うん。。。暑かったけどね。」
6ヶ月乳児とは思えない和やかな談笑。。。。
な。なにやら。コウノスケ氏一人前に照れておりますよ「(゚ペ)
!!!!!!!!!!
・・・・。
いつの世も、女性が積極的で男性はもごもご。。。てな訳ですよ。
誕生日が同じこの2人。
これからの成長が今から楽しみでしょうがないお母さんなのですv(o ̄∇ ̄o)
↓こちらは2ヶ月前のおふたり。
・・・。
コウノスケ氏、顔と髪の毛がありゃりゃ?な状態ですよ〜。
「ひっさしぶり〜!!!元気にしてた〜?」
「うん。。。暑かったけどね。」
6ヶ月乳児とは思えない和やかな談笑。。。。
な。なにやら。コウノスケ氏一人前に照れておりますよ「(゚ペ)
!!!!!!!!!!
・・・・。
いつの世も、女性が積極的で男性はもごもご。。。てな訳ですよ。
誕生日が同じこの2人。
これからの成長が今から楽しみでしょうがないお母さんなのですv(o ̄∇ ̄o)
↓こちらは2ヶ月前のおふたり。
・・・。
コウノスケ氏、顔と髪の毛がありゃりゃ?な状態ですよ〜。
嵐のPV。。。
外務省が制作した映像。
(と、いうことは国民が払った税金でつくってますよね?)
ウェルカム トゥー ジャパン。
招き猫?
素敵な映像ですね。
お母さん、嵐も、旅行も大好きですよ♪
でもでも。
日本は本当に安全ですか?
みんながあのPVみたいに幸せに笑ってるんですか?
国が決めた甘い放射能暫定基準値を超えた牛肉が出回っていたことが、
たいしたこと無いような感じで報道され。
(母乳をあげてるお母さんが食べちゃってたらどうするんですか?!!!)
武田邦彦さんの情報を信じるのであれば、
東の牛乳と西の牛乳は、混ぜられ。(武田邦彦サイト※)
福島の子供達は未だに、自由に外で遊ぶことも、
集団疎開することもできてません。
(それってすっごく異常なことなんじゃないんですか?)
・・・。
安全をアピールしたいのは、海外に向かってじゃなくって。
国内に向けて、だったりして。。。
と、最近激しくすべてのものごとに対して疑ってかかってしまうお母さんなのでした。。。。
(と、いうことは国民が払った税金でつくってますよね?)
ウェルカム トゥー ジャパン。
招き猫?
素敵な映像ですね。
お母さん、嵐も、旅行も大好きですよ♪
でもでも。
日本は本当に安全ですか?
みんながあのPVみたいに幸せに笑ってるんですか?
国が決めた甘い放射能暫定基準値を超えた牛肉が出回っていたことが、
たいしたこと無いような感じで報道され。
(母乳をあげてるお母さんが食べちゃってたらどうするんですか?!!!)
武田邦彦さんの情報を信じるのであれば、
東の牛乳と西の牛乳は、混ぜられ。(武田邦彦サイト※)
福島の子供達は未だに、自由に外で遊ぶことも、
集団疎開することもできてません。
(それってすっごく異常なことなんじゃないんですか?)
・・・。
安全をアピールしたいのは、海外に向かってじゃなくって。
国内に向けて、だったりして。。。
と、最近激しくすべてのものごとに対して疑ってかかってしまうお母さんなのでした。。。。
2011年7月11日月曜日
気がつけば6ヶ月。。
未だに離乳食始めてないコウノスケ氏。
4ヶ月の頃は、早く5ヶ月になって、離乳食をコウノスケ氏に食してもらいたいな〜っと、
やる気いっぱいだったお母さんでした。(離乳食教室にもいきました。)
でもミステリーですね、、
気がつくと6ヶ月と5日。
世の中的に今の流行は(時代時代で赤ちゃんに関してのハウツーは激動しているわけですよ。)5・6ヶ月で離乳食を始めることらしい。
(ちなみに、一世代前はもっと早かったようですな。)
らしい。。。とかいって、完全に離乳食に対して後ろ向きなお母さん。
原因は白米のおかゆのうわずみですよ。
そんなおもしろくもおかゆく(プッ。。)もないものからスタートせねばならない、、
ってところが、なかなか離乳食に踏み込めない要因でありますよ。
『我が子がおいしいものを食べて、にっこり。』
てな風景を夢見てる訳ですよ。
おかゆのうわずみ?
どう考えても、美味しくなさそうですよね〜。
そんなもんをわざわざはりきって、
「おかゆのうわずみですよ〜。。おいしいよ〜!!!(ウソ。お母さんは食べませんよ。)」
とかのたまって、興味しんしんな我が子に与えることは、
・・・・。
ただでさえややこしい我が息子コウノスケ氏。
そういうことして、コウノスケ氏の恨みをかった日には、
親子の信頼関係がくずれるんじゃないかな〜って。
面倒くさい人間代表のお母さんは心配してます。。。
(あーあ。下らないですよ。)
あ〜。
上澄みとか、すっとばして、
塩むすびとか、さつまいもとか、
がんがんあげたいですね。
さてさて。そんな面倒くさい考え代表のお母さんの犠牲者コウノスケ氏。
本日は近所の子育て支援センター しらとりへ。
with ヒでボー。
お母さんはすきやの牛丼持参で行きました。
(おとといもすきやで昼飯でした。。。放射能とか気にしているくせにこういうところ矛盾してますね)
一ヶ月先輩のヒでボー。
コウノスケ氏。おすわりとか、いろいろな芸を学習してくださいよ。。。
ちなみに。おふたりの背後にあるお猿の絵の描かれた段ボール箱。
日本の観光名所によくある、顔出して名所記念撮影をするってやつのオマージュ的作品。
しらとりで、一度も子供がこの中へ入って遊んでる姿を見たことがないです。
穴が二つある割には大きさが微妙です。
でも。
かわいいからいいです。
4ヶ月の頃は、早く5ヶ月になって、離乳食をコウノスケ氏に食してもらいたいな〜っと、
やる気いっぱいだったお母さんでした。(離乳食教室にもいきました。)
でもミステリーですね、、
気がつくと6ヶ月と5日。
世の中的に今の流行は(時代時代で赤ちゃんに関してのハウツーは激動しているわけですよ。)5・6ヶ月で離乳食を始めることらしい。
(ちなみに、一世代前はもっと早かったようですな。)
らしい。。。とかいって、完全に離乳食に対して後ろ向きなお母さん。
原因は白米のおかゆのうわずみですよ。
そんなおもしろくもおかゆく(プッ。。)もないものからスタートせねばならない、、
ってところが、なかなか離乳食に踏み込めない要因でありますよ。
『我が子がおいしいものを食べて、にっこり。』
てな風景を夢見てる訳ですよ。
おかゆのうわずみ?
どう考えても、美味しくなさそうですよね〜。
そんなもんをわざわざはりきって、
「おかゆのうわずみですよ〜。。おいしいよ〜!!!(ウソ。お母さんは食べませんよ。)」
とかのたまって、興味しんしんな我が子に与えることは、
・・・・。
ただでさえややこしい我が息子コウノスケ氏。
そういうことして、コウノスケ氏の恨みをかった日には、
親子の信頼関係がくずれるんじゃないかな〜って。
面倒くさい人間代表のお母さんは心配してます。。。
(あーあ。下らないですよ。)
あ〜。
上澄みとか、すっとばして、
塩むすびとか、さつまいもとか、
がんがんあげたいですね。
さてさて。そんな面倒くさい考え代表のお母さんの犠牲者コウノスケ氏。
本日は近所の子育て支援センター しらとりへ。
with ヒでボー。
お母さんはすきやの牛丼持参で行きました。
(おとといもすきやで昼飯でした。。。放射能とか気にしているくせにこういうところ矛盾してますね)
一ヶ月先輩のヒでボー。
コウノスケ氏。おすわりとか、いろいろな芸を学習してくださいよ。。。
ちなみに。おふたりの背後にあるお猿の絵の描かれた段ボール箱。
日本の観光名所によくある、顔出して名所記念撮影をするってやつのオマージュ的作品。
しらとりで、一度も子供がこの中へ入って遊んでる姿を見たことがないです。
穴が二つある割には大きさが微妙です。
でも。
かわいいからいいです。
2011年7月9日土曜日
土曜日のたっち。。
今日はお友達と駅前のたっちへいきました。
10ヶ月のお友達と、6ヶ月のコウノスケ。
2ヶ月前より、ちょっとづつ成長したふたり。
友達のおしりを後追い。
お母さん、コウノスケ氏にまだ後追いされたことないんですけどね。。。
2ヶ月前より、ちょっとだけ絡めるようになった2人。
(前はコウノスケ氏は相手の存在自体に気がついてないぐらいぽやっとしていましたよ。)
微妙にお互いを意識してるようなふたり。
先輩がたでにぎわうフロアではりきるコウノスケ氏。
まだまだとまらない、はりきりモード。
乳児専用コーナーで、お得意の連続右回転を炸裂!!!!
連続回転の目指す先には、若くてかわいいお母さん!!!!!
・・・・。
もう、こうなると誰がコウノスケ氏を止められるというのでしょうか。
(あえて放置のお母さん。)
・・・・。
そう。
そして事件はこのこのあとすぐに起こりました。
ごろんごろん、と確実にそしてさりげなくターゲットに近づくコウノスケ氏。。。
とうとう、ターゲットの若いお母さんの膝の上に自分の頭を乗っける・・・。
( ゚Д゚)??!!!
ぺろりっ。。。。
・・・ (;☉ฺд☉ฺ) !!!!
めめめくっております(゜Д゜;)・・・・・
若くて可愛いお母さんのお膝元にて。
涼しい顔でスカートをめくるちいさなおっさん。
・・・ (;☉ฺд☉ฺ) !!!!
そのちいささゆえに、法の罪にこそ問われませんでした。
が、コウノスケ氏のお母さんによって、
お部屋の隅っこへ強制送還。
可愛くて若いお母様からはあえなく引き離されたコウノスケ氏、無念のリタイア。となったコウノスケべ氏だったのでした。。。
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10ヶ月のお友達と、6ヶ月のコウノスケ。
2ヶ月前より、ちょっとづつ成長したふたり。
友達のおしりを後追い。
お母さん、コウノスケ氏にまだ後追いされたことないんですけどね。。。
2ヶ月前より、ちょっとだけ絡めるようになった2人。
(前はコウノスケ氏は相手の存在自体に気がついてないぐらいぽやっとしていましたよ。)
微妙にお互いを意識してるようなふたり。
先輩がたでにぎわうフロアではりきるコウノスケ氏。
まだまだとまらない、はりきりモード。
乳児専用コーナーで、お得意の連続右回転を炸裂!!!!
連続回転の目指す先には、若くてかわいいお母さん!!!!!
・・・・。
もう、こうなると誰がコウノスケ氏を止められるというのでしょうか。
(あえて放置のお母さん。)
・・・・。
そう。
そして事件はこのこのあとすぐに起こりました。
ごろんごろん、と確実にそしてさりげなくターゲットに近づくコウノスケ氏。。。
とうとう、ターゲットの若いお母さんの膝の上に自分の頭を乗っける・・・。
( ゚Д゚)??!!!
ぺろりっ。。。。
・・・ (;☉ฺд☉ฺ) !!!!
めめめくっております(゜Д゜;)・・・・・
若くて可愛いお母さんのお膝元にて。
涼しい顔でスカートをめくるちいさなおっさん。
・・・ (;☉ฺд☉ฺ) !!!!
そのちいささゆえに、法の罪にこそ問われませんでした。
が、コウノスケ氏のお母さんによって、
お部屋の隅っこへ強制送還。
可愛くて若いお母様からはあえなく引き離されたコウノスケ氏、無念のリタイア。となったコウノスケべ氏だったのでした。。。
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