先ほど、かかりつけの小児科にて、
HIBワクチン+DPTを接種してきました。
ただいま、コウノスケ氏、同時接種のショッキングからか、
曝睡中です。(その間、お母さんは離乳食のダシ、抽出中ですよ。ほんと、コウノスケ氏のお母さんって、コウノスケ氏のお母さんである才能がある訳ですよ。。。コウノスケ氏なんかより、だいぶ偉いですね。。。)
製薬会社の治験に参加、というかたちの為、接種に際してはコーディネーターさんが、
コウノスケ氏の体調を含め、こと細かく把握、管理(?管理はお母さんか。。。)してくれるんですね〜。
一番助かるのは、全部で3回ある HIBワクチン+DPTの接種スケジュールと、その間を縫って摂取する肺炎球菌ワクチン接種のスケジュールを全部あらかじめたててくれるってことで、
お母さんとコウノスケペアは、コーディネーターさんの言う通りに、せっせと、かかりつけの病院に通えば、とりあえず受けとかなきゃいけないワクチンを制覇できちゃうという、
なんともお気楽コースになってるわけです。
しかも自費負担のワクチンに関しては製薬会社がその費用を負担してくれるんですね。
ただでさえ苦しい、ベビー出費。助かりますよ。
本日ワクチン接種前に採血の予定だったのですが、
ついでに、コウノスケ氏の血液型と、食べ物アレルギーの検査をしてもらえました。
(結果は後日)
・・・・。
なんでしょうかね、我が子が沢山血を抜かれたというのに、感じるこのお得感は。
今日の問診はいつも通り院長先生だった為、お母さん聞きたいこと、知りたいこと(本当に些細なこと)、の質問オンパレードで、大変すっきりいたしました。
かかりつけの小児科を決めるとき、くだらない質問でも、きちんと目を見て納得するまで答えてくれる医者がいるかどうか、その医者の考え方に賛同できるかどうか、大きなポイントです。
コウノスケ氏のお母さん、どうぞどうぞ、血は沢山とっちゃってください。(そのかわり、検査はたっぷりしてくださいよ。)っていきいきとしちゃってましたね。
そのため、通常なら3ccのところ、10ccの採血でした。
(朝いちでミルクをたっぷり飲んできたんで10ccぐらいへっちゃらですよ〜。第一、血をとられるのはお母さんじゃなくって、コウノスケ氏ですし。。。)
コウノスケ氏って、
注射ではほとんど(両腕に注射した瞬間、若干口がへのじになってましたが。)
泣きません。
今日の採血とか、特に、両腕への注射は、大人がしても、結構痛いと思うのですよ。
(計3本、針射しました。)
でも、泣かないんですね。。。
コウノスケ氏にとっては、注射で「チク」と痛むことより、
構ってもらえなくて退屈だったり、
注目してもらえなくて空しかったり、
腹減ってるのに、途中で食事を中断されたり、
ってことのほうが、
よっぽど無念!!!!なわけですよ。。。
それが、コウノスケ氏って男な訳です。
さてさて、本日はこれから、能登産の栗カボチャをつかった離乳食をつくりましょうよ。。。
ちなみに、本日体重と身長を計ってもらったところ。
「たいへんバランスがよろしい!」
というお墨付きを看護士さんよりいただきました。
名誉ですね〜。(コウノスケ氏じゃありませんよ。お母さんですよ。)
と、いうことは、
割と飲みたいだけ、(多いときは350cc飲みます。。。)
食べたいだけ、(食べるときは3杯飯!!)
食事していても、
それがコウノスケ氏にあったスタイルなのだ、という訳です。
院長センセイ曰く、
「下痢したり、嘔吐したり、そういう異常がなければ、大丈夫。」
ということ。
食欲もコウノスケ氏の個性のひとつなわけですね〜。
また、食べ物アレルギーの血液検査にかんしても、
「今日検査で陽性ってでても、明日には陰性かもしれないし、検査の結果で決めつけないでください。」とおっしゃってました。
血液検査過信は禁物。
あくまでも、その子のトータルな状況を判断、どうするかを決めるのは親なんですね〜。
コウノスケ氏のお母さんは、今日、
また一歩、コウノスケ氏のお母さんに近づいた(もともとお母さんですけどね。)訳です。
2011年7月23日土曜日
2011年7月22日金曜日
二回食始めました。
本日より二回食を始める。
離乳食を始めてから一週間が絶ちました。
スプーンから唇を上手に使って、ぱく。もぐもぐ。ごくん。
にかなり慣れて来たようです。
子供用茶碗に2杯はぺろりと完食し、そのご、ミルクも200ccはしっかり飲んでいますね。
今日までコウノスケが食べてみたもの。
・ジャガイモ粥
・サツマイモ粥(コウノスケ氏の評価が一番高かったもの。)
・人参粥
・大根おろし(コウノスケ氏の支持をあまり得られなかったもの。)
お粥は基本、昆布からおだしをとっているのですが、
かつおだしにも、身体に良い(放射性ヨウ素対策にもなる。)良質なヨウ素がたくさん含まれているらしいので、先日かつおだしにトライしてみました。
かつおだしで煮たジャガイモをすりつぶしたものをさじに5.6杯食してもらったところ、
2〜3時間後、口のまわりに湿疹がでてしまいました。
かつおアレルギーの疑いです。
ただ、素人考えでアレルギーだと決めつけて除去するのはあまりよくないので、
後日アレルギー科 を受診する必要がありそうですよ。。。。
(コウノスケ氏が産まれてからというもの病院によくお世話になるなあ。。。)
離乳食のお粥が大好きで、うんうんいいながらよく食べるコウノスケ氏。
本日、初の二回食は18時頃。
サツマイモのペーストです。
二回食初日の今日は量を少なめに。
そして、(今のところ)コウノスケ氏が一番好きなサツマイモの昆布煮のペーストから。
サツマイモペースト+ミルクなんて、美味しくない訳がないですよねえ。
離乳食を食欲旺盛に食べるコウノスケ。かわいすぎますよ。。。。
甥っこと仲良くアニメ鑑賞会。。。
兄弟って、いいな〜、と思う瞬間です。
カイト氏による、「おんぶおんぶ」の紙芝居鑑賞会。
お話の上手なカイト氏。
憧れちゃいますね〜。。。
カイト氏に羨望のまなざしを向けるコウノスケ氏。
カイト氏、ちびっこ(カイト氏もちびっこですが。)にもてるという噂は本当でした!
カイト氏にだっこされると、コウノスケ氏いつも満足そうですよ。。。
いいですね〜。
コウノスケ氏が泣いてると、「どうしたの?」って、すぐに抱っこしてくれるカイト氏。
今日は、カイト氏、「前より重くなってる!!」ですって。。
そーなんですよね。。。明らかに急激に大きくなって来てます。
離乳食を始めてから一週間が絶ちました。
スプーンから唇を上手に使って、ぱく。もぐもぐ。ごくん。
にかなり慣れて来たようです。
子供用茶碗に2杯はぺろりと完食し、そのご、ミルクも200ccはしっかり飲んでいますね。
今日までコウノスケが食べてみたもの。
・ジャガイモ粥
・サツマイモ粥(コウノスケ氏の評価が一番高かったもの。)
・人参粥
・大根おろし(コウノスケ氏の支持をあまり得られなかったもの。)
お粥は基本、昆布からおだしをとっているのですが、
かつおだしにも、身体に良い(放射性ヨウ素対策にもなる。)良質なヨウ素がたくさん含まれているらしいので、先日かつおだしにトライしてみました。
かつおだしで煮たジャガイモをすりつぶしたものをさじに5.6杯食してもらったところ、
2〜3時間後、口のまわりに湿疹がでてしまいました。
かつおアレルギーの疑いです。
ただ、素人考えでアレルギーだと決めつけて除去するのはあまりよくないので、
後日アレルギー科 を受診する必要がありそうですよ。。。。
(コウノスケ氏が産まれてからというもの病院によくお世話になるなあ。。。)
離乳食のお粥が大好きで、うんうんいいながらよく食べるコウノスケ氏。
本日、初の二回食は18時頃。
サツマイモのペーストです。
二回食初日の今日は量を少なめに。
そして、(今のところ)コウノスケ氏が一番好きなサツマイモの昆布煮のペーストから。
サツマイモペースト+ミルクなんて、美味しくない訳がないですよねえ。
離乳食を食欲旺盛に食べるコウノスケ。かわいすぎますよ。。。。
甥っこと仲良くアニメ鑑賞会。。。
兄弟って、いいな〜、と思う瞬間です。
カイト氏による、「おんぶおんぶ」の紙芝居鑑賞会。
お話の上手なカイト氏。
憧れちゃいますね〜。。。
カイト氏に羨望のまなざしを向けるコウノスケ氏。
カイト氏、ちびっこ(カイト氏もちびっこですが。)にもてるという噂は本当でした!
カイト氏にだっこされると、コウノスケ氏いつも満足そうですよ。。。
いいですね〜。
コウノスケ氏が泣いてると、「どうしたの?」って、すぐに抱っこしてくれるカイト氏。
今日は、カイト氏、「前より重くなってる!!」ですって。。
そーなんですよね。。。明らかに急激に大きくなって来てます。
2011年7月20日水曜日
コウノスケ@タリーズ。。。
ツタヤ書店内にあるタリーズコーヒー。
おとうさんとおかあさんとコウノスケ氏の3人で行きました。
店内にある書籍がコーヒーショップに持ち込めて読める、なんて。。。
大好きです。(カナダでは書店内にスタバがあるのは結構普通でした。。)
ベビーザラウスのベビーカートでここまで来れますよ。いいですねえ。
(おむつを購入)
カフェとか、人が行き交う場所では、なぜかおとなしいコウノスケ氏。
今、だけですよねえ。歩くようになったらじっとしていないでしょう。おそらく。
ベビーカートは高さがあって、視界がいいですね〜♪
このあと、書店内の絵本コーナーで音の出る絵本で遊ばせてもらいましたよ。。
買いませんけど。(見るだけ)
本日2台目のベビーカート。
こちらは足がぷらぷらするのが楽しいらしく、ずっと大人しく乗っておりました。。。。
コウノスケ氏ちいさいためか、カート正面から見るとその姿を確認できませんよ。
おとうさんとおかあさんとコウノスケ氏の3人で行きました。
店内にある書籍がコーヒーショップに持ち込めて読める、なんて。。。
大好きです。(カナダでは書店内にスタバがあるのは結構普通でした。。)
ベビーザラウスのベビーカートでここまで来れますよ。いいですねえ。
(おむつを購入)
カフェとか、人が行き交う場所では、なぜかおとなしいコウノスケ氏。
今、だけですよねえ。歩くようになったらじっとしていないでしょう。おそらく。
ベビーカートは高さがあって、視界がいいですね〜♪
このあと、書店内の絵本コーナーで音の出る絵本で遊ばせてもらいましたよ。。
買いませんけど。(見るだけ)
本日2台目のベビーカート。
こちらは足がぷらぷらするのが楽しいらしく、ずっと大人しく乗っておりました。。。。
コウノスケ氏ちいさいためか、カート正面から見るとその姿を確認できませんよ。
2011年7月19日火曜日
離乳食6日目。芋粥編 v( ̄ー ̄)v
6ヶ月と12日目。
離乳食開始から6日目の今日。
けっこう、順調に(といってもまだお粥だけでした。)離乳食の量も増え。
スプーンの上のお粥を上手に上唇でこそぎとるように食べるようになりました。
今のところ。ご飯を食べることに興味があり、
積極的に、口に運ぶものは食べようという強い意思のあるコウノスケ氏。
本日は期待の新人、ジャガイモを投入です。
以下、つくり方。
十倍粥・・・土鍋にて細かく切れ目をいれた昆布と、研いだ米とを水につけておく(2時間ぐらい)。中火→弱火で15分〜20分。蒸らす。
ジャガイモ・・・皮を厚めに(念のため)むいたじゃがいもをさいころ状にカット。かつおぶしだしで15分くらい煮る。
十倍粥とジャガイモ煮を5:1ぐらいでまぜまぜ。(ついでにスプーンでつぶす。)
こんな感じで、鰹だしの香る、おいしそうな色の芋粥ができました。
(小分けにそれぞれストックしておいて、残りは後日のアレンジ用にしましょうよ。)
ちなみに。鰹節だしは、アレルギーが心配なので、本日は少なめにて様子見です。
卵白アレルギーなコウノスケ氏。
卵白アレルギーということは、他の食材でもアレルギーがでる確率が高い、とアレルギー科の先生に以前言われてましたので、そこはちょっとだけ慎重にいきますよ。
う〜ん。
美味しそうにできましたよ。(味見したらおだしがしっかり効いてましたね。我ながらよくできたお母さんですね〜 >( ̄^ ̄)< )
そして、芋粥初トライのコウノスケ氏、
明らかに、白米のお粥と反応が違ってます!!!!
まず、声がでちゃうんですね。
「ん〜!!!!」
ひとくちごとに、口に入れては、もぐもぐ「ん〜!!!」ですよ。
つぎに、姿勢ですね。
かなり前傾姿勢で、器に手をのばそうとばたばたっ。。。
くくくくく〜っ。。
お母さんのご飯がそんなに美味しいのかな〜。。。
かわいいのお〜 ( ̄Д ̄)ノ よしよし
あっという間に子供用茶碗によそった芋粥一杯目完食!!!
「ご馳走さまでした。」
「ヘアーッツ!!!」(コウノスケ氏特有のグズリ声)
・・・・。
あ、そう。もう一杯ね。。。
さらにもう一杯も、前傾姿勢で食べ進めるコウノスケ氏。
よだれかけに落ちた粥も、しゃぶるしゃぶる。。。
2杯目完食☆
その食欲とやる気に我が子ながら、感心ですよ。。
「さあさあ、沢山食べましたね〜。。。ごちそう・・・。」
(よだれかけを外すお母さん。)
「へ、ヘアーッッ!!!!!」
ヽ(  ̄д ̄;)ノ!!!!!!!!!!!!!
ヌワンデスカーッ?!!!!!!!!
ま、まだ食べるんですかねえ?
ちょ、ちょっとだけですよ。。。
(残りはストック用に回したかったのに、、、)
はい。3杯目、、、気持ち少なめによそいましたよ。
ハハハ〜。。。
・・・・。
3杯目ももぐもぐ、「ん〜っっ。。」という具合に着実に食べ進め。。。
完食。
「ご馳走さまでした。」
(も、もう、さすがに今日はおしまいですからね!!!)
「へ、ヘアーッッ!!!!!」
!!!!!!!?
「で、でもでも。今日はおしまですよ。。。。コウノスケさん。」
「へ、ヘアーッッ!!!!!」
・・・・。
つ、つい6日前までは、ミルクしか食したことがなかったくせに。。。。
コ、コウノスケのくせに。。。。
「へ、ヘアーッッ!!!!!」
(涙を目一杯ためてお母さんを見てますよ。。。。あ〜気まずいですよ〜。。)
だ、ダメですよ。。。。 (そんな目で見たって。。。)
と、いうわけで食後にはミルクも通常通り250CC完食したコウノスケ氏。
一体、あなたの胃はどうなっちゃってるんですか〜(_□_;)!!??
ほ、本当なら、マニュアル通りに行くのなら、
離乳食は初日のひとさじから開始して、一日ごとにひとさじづつ増やしていくらしいのです。(だからほんとうは今日はさじ6杯分で終了なのですよ。)
い、いいんですかね。食べたい本人の欲望のままにあたえちゃったりして。。。
よ、よく分かりませんが、
その後吐いたり、お腹をこわしたりしてないようなので、まあ、オッケーってことにしときます。(むしろ、午後は絶好調にハイテンションでした。。。血糖値上がりすぎか!??)
さあさあ、明日は、どんな新人食材を投入しようか今から作戦会議です。(独りで)
離乳食開始から6日目の今日。
けっこう、順調に(といってもまだお粥だけでした。)離乳食の量も増え。
スプーンの上のお粥を上手に上唇でこそぎとるように食べるようになりました。
今のところ。ご飯を食べることに興味があり、
積極的に、口に運ぶものは食べようという強い意思のあるコウノスケ氏。
本日は期待の新人、ジャガイモを投入です。
以下、つくり方。
十倍粥・・・土鍋にて細かく切れ目をいれた昆布と、研いだ米とを水につけておく(2時間ぐらい)。中火→弱火で15分〜20分。蒸らす。
ジャガイモ・・・皮を厚めに(念のため)むいたじゃがいもをさいころ状にカット。かつおぶしだしで15分くらい煮る。
十倍粥とジャガイモ煮を5:1ぐらいでまぜまぜ。(ついでにスプーンでつぶす。)
こんな感じで、鰹だしの香る、おいしそうな色の芋粥ができました。
(小分けにそれぞれストックしておいて、残りは後日のアレンジ用にしましょうよ。)
ちなみに。鰹節だしは、アレルギーが心配なので、本日は少なめにて様子見です。
卵白アレルギーなコウノスケ氏。
卵白アレルギーということは、他の食材でもアレルギーがでる確率が高い、とアレルギー科の先生に以前言われてましたので、そこはちょっとだけ慎重にいきますよ。
う〜ん。
美味しそうにできましたよ。(味見したらおだしがしっかり効いてましたね。我ながらよくできたお母さんですね〜 >( ̄^ ̄)< )
そして、芋粥初トライのコウノスケ氏、
明らかに、白米のお粥と反応が違ってます!!!!
まず、声がでちゃうんですね。
「ん〜!!!!」
ひとくちごとに、口に入れては、もぐもぐ「ん〜!!!」ですよ。
つぎに、姿勢ですね。
かなり前傾姿勢で、器に手をのばそうとばたばたっ。。。
くくくくく〜っ。。
お母さんのご飯がそんなに美味しいのかな〜。。。
かわいいのお〜 ( ̄Д ̄)ノ よしよし
あっという間に子供用茶碗によそった芋粥一杯目完食!!!
「ご馳走さまでした。」
「ヘアーッツ!!!」(コウノスケ氏特有のグズリ声)
・・・・。
あ、そう。もう一杯ね。。。
さらにもう一杯も、前傾姿勢で食べ進めるコウノスケ氏。
よだれかけに落ちた粥も、しゃぶるしゃぶる。。。
2杯目完食☆
その食欲とやる気に我が子ながら、感心ですよ。。
「さあさあ、沢山食べましたね〜。。。ごちそう・・・。」
(よだれかけを外すお母さん。)
「へ、ヘアーッッ!!!!!」
ヽ(  ̄д ̄;)ノ!!!!!!!!!!!!!
ヌワンデスカーッ?!!!!!!!!
ま、まだ食べるんですかねえ?
ちょ、ちょっとだけですよ。。。
(残りはストック用に回したかったのに、、、)
はい。3杯目、、、気持ち少なめによそいましたよ。
ハハハ〜。。。
・・・・。
3杯目ももぐもぐ、「ん〜っっ。。」という具合に着実に食べ進め。。。
完食。
「ご馳走さまでした。」
(も、もう、さすがに今日はおしまいですからね!!!)
「へ、ヘアーッッ!!!!!」
!!!!!!!?
「で、でもでも。今日はおしまですよ。。。。コウノスケさん。」
「へ、ヘアーッッ!!!!!」
・・・・。
つ、つい6日前までは、ミルクしか食したことがなかったくせに。。。。
コ、コウノスケのくせに。。。。
「へ、ヘアーッッ!!!!!」
(涙を目一杯ためてお母さんを見てますよ。。。。あ〜気まずいですよ〜。。)
だ、ダメですよ。。。。 (そんな目で見たって。。。)
と、いうわけで食後にはミルクも通常通り250CC完食したコウノスケ氏。
一体、あなたの胃はどうなっちゃってるんですか〜(_□_;)!!??
ほ、本当なら、マニュアル通りに行くのなら、
離乳食は初日のひとさじから開始して、一日ごとにひとさじづつ増やしていくらしいのです。(だからほんとうは今日はさじ6杯分で終了なのですよ。)
い、いいんですかね。食べたい本人の欲望のままにあたえちゃったりして。。。
よ、よく分かりませんが、
その後吐いたり、お腹をこわしたりしてないようなので、まあ、オッケーってことにしときます。(むしろ、午後は絶好調にハイテンションでした。。。血糖値上がりすぎか!??)
さあさあ、明日は、どんな新人食材を投入しようか今から作戦会議です。(独りで)
2011年7月17日日曜日
夏日のベビーカー(汗っっ。。。
東京は梅雨が明けてからというもの連日の猛暑ですよ。
乳児には非常に過酷な訳です。
最近は、ハイシートタイプのベビーカーなんかがあるくらい、
真夏のベビーカーの暑さは、
世のお母さんがたにとって、「なんとかしなくちゃ」ていう問題ですよ。
炎天下の中、出掛ける時は、
コウノスケ氏の首にマジクールというひんやりネクタイを巻き、
エルゴの夏タイプの抱っこ紐で自転車、という。
本当はやってはいけないスタイルで出掛けるお母さん。
・・・。
このスタイルが一番、涼しいのです。。
だから。真夏はベビーカーはほぼ封印ですよ。
使っても、涼しくなる夕方のみ。
でも、夕方も昼間がんがんに日光に照らされたアスファルトから、
熱気がムンムン上がってくるみたいで、
これまた、非常にアブナイ。
も〜。どうにかなんないですかね、、、
ハイシートのベビーカーを買うほど、我が家はリッチではないし。
そもそも、ちょっとの期間しか使用しないベビーカーにお金をかけるなら、
そのお金で、旅行にいきたいですよ。。。 ( ゚Д゚)
しかし、本日夕方、スーパーに買い物にでかけたお母さん。
突然、現状のベビーカーに限界を感じたのです!!!
無理だ!!!!!( ゚Д゚)
西日の当たるアスファルトを走行すること15分。
遠赤外線グリル状態なベビーカー空間
・・・ (;☉ฺд☉ฺ)
ぐずるコウノスケ氏( ゚Д゚) (ごめんね)
ちょっと、そこまでだから、と、調子のって、マジクールを装着してこなかったことを悔やみました。。。。
そこで、。
手近にありました自動販売機にて、飲みたくもない飲料を購入。
コウノスケ氏の首の下に冷えたペットボトルを挟み込みました。
(ちょっとだけ苦しそうな体制。。)
その瞬間。
ぴたり、と泣き止むコウノスケ氏。
あ〜。。。暑かったんだね。本当にごめんよ〜。
許してね。。。。
夏のベビーカー問題、まだまだ悩まされそうです。。。。
家に着く頃にはいびき、かいてました。。
やわらかめのペットボトル、というのがポイントだったみたい。
かわいい。。。。。。
乳児には非常に過酷な訳です。
最近は、ハイシートタイプのベビーカーなんかがあるくらい、
真夏のベビーカーの暑さは、
世のお母さんがたにとって、「なんとかしなくちゃ」ていう問題ですよ。
炎天下の中、出掛ける時は、
コウノスケ氏の首にマジクールというひんやりネクタイを巻き、
エルゴの夏タイプの抱っこ紐で自転車、という。
本当はやってはいけないスタイルで出掛けるお母さん。
・・・。
このスタイルが一番、涼しいのです。。
だから。真夏はベビーカーはほぼ封印ですよ。
使っても、涼しくなる夕方のみ。
でも、夕方も昼間がんがんに日光に照らされたアスファルトから、
熱気がムンムン上がってくるみたいで、
これまた、非常にアブナイ。
も〜。どうにかなんないですかね、、、
ハイシートのベビーカーを買うほど、我が家はリッチではないし。
そもそも、ちょっとの期間しか使用しないベビーカーにお金をかけるなら、
そのお金で、旅行にいきたいですよ。。。 ( ゚Д゚)
しかし、本日夕方、スーパーに買い物にでかけたお母さん。
突然、現状のベビーカーに限界を感じたのです!!!
無理だ!!!!!( ゚Д゚)
西日の当たるアスファルトを走行すること15分。
遠赤外線グリル状態なベビーカー空間
・・・ (;☉ฺд☉ฺ)
ぐずるコウノスケ氏( ゚Д゚) (ごめんね)
ちょっと、そこまでだから、と、調子のって、マジクールを装着してこなかったことを悔やみました。。。。
そこで、。
手近にありました自動販売機にて、飲みたくもない飲料を購入。
コウノスケ氏の首の下に冷えたペットボトルを挟み込みました。
(ちょっとだけ苦しそうな体制。。)
その瞬間。
ぴたり、と泣き止むコウノスケ氏。
あ〜。。。暑かったんだね。本当にごめんよ〜。
許してね。。。。
夏のベビーカー問題、まだまだ悩まされそうです。。。。
家に着く頃にはいびき、かいてました。。
かわいい。。。。。。
赤ちゃん連れで盆踊りに乱入☆
コウノスケ氏@近所の小学校盆踊り大会。
withヒでボー。。。
お母さんの出身校ですよ。
盆踊りの曲目が当時とまったく変わってなくて驚きました。
(小学生の手足の長さは当時とだいぶ変わっておりますけれど、、、)
小学生の販売する200円の焼きそばを、にやにやして食べる、麦わら帽子をかぶった、
コウノスケ氏連れのあやしいお母さん。
最初は、にやにやしながら、
「あ〜かわいいね〜」なんつって、小学生の踊りを傍観していたのですが。
いてもたってもいられなくなり。
やぐらを囲む輪に乱入。
コウノスケ氏を腕に、盆踊りを踊る。
赤ちゃんがいるからって、、、けっこう調子にのっちゃうお母さん。
ヒでボーのお母さんの苦笑いな視線を背中にびしびし感じつつ、最後まで踊ったしつこいお母さん。
(ちなみにヒでボーは途中から曝睡でした。)
肝心なコウノスケ氏なのですが。。。
終止浮かない顔でじっと、
なにかに耐えるようにひたすら地面をみておりました。。。。
「こんなところ来たくなかったし。。」的表情。
男子ですね〜。
こういうのが積み重なって、母親と息子はすれ違いまくっていく訳ですよ。
しかし。そんなこと、しったこっちゃありませんよ〜。
盆踊り好きなお母さんのDNA をコウノスケ氏は受け継いではいなかったようですね〜。。。
ビバ盆踊り☆☆☆☆☆
withヒでボー。。。
お母さんの出身校ですよ。
盆踊りの曲目が当時とまったく変わってなくて驚きました。
(小学生の手足の長さは当時とだいぶ変わっておりますけれど、、、)
小学生の販売する200円の焼きそばを、にやにやして食べる、麦わら帽子をかぶった、
コウノスケ氏連れのあやしいお母さん。
最初は、にやにやしながら、
「あ〜かわいいね〜」なんつって、小学生の踊りを傍観していたのですが。
いてもたってもいられなくなり。
やぐらを囲む輪に乱入。
コウノスケ氏を腕に、盆踊りを踊る。
赤ちゃんがいるからって、、、けっこう調子にのっちゃうお母さん。
ヒでボーのお母さんの苦笑いな視線を背中にびしびし感じつつ、最後まで踊ったしつこいお母さん。
(ちなみにヒでボーは途中から曝睡でした。)
肝心なコウノスケ氏なのですが。。。
終止浮かない顔でじっと、
なにかに耐えるようにひたすら地面をみておりました。。。。
「こんなところ来たくなかったし。。」的表情。
男子ですね〜。
こういうのが積み重なって、母親と息子はすれ違いまくっていく訳ですよ。
しかし。そんなこと、しったこっちゃありませんよ〜。
盆踊り好きなお母さんのDNA をコウノスケ氏は受け継いではいなかったようですね〜。。。
ビバ盆踊り☆☆☆☆☆
2011年7月15日金曜日
コウノスケの未来を考える。
コウノスケ氏の住む東京府中市には、「府中市こどもたちの未来を考える会」という団体があって。
福島原発事故後(現在進行中ですよ!!!)の市内の放射能汚染の調査や、対策を訴えて、署名や、陳情、といった活動を展開。
おかげで、府中市も測定器をつかった独自の線量計測や、一部の公園などの除染、などをやってくれるようになったのです。(給食、処理施設に関しては現在進行中。)
3月11日。
あれから4ヶ月経ちます。
関東一帯を震え上がらせた福島原発の爆発。
その後、国や東電がメディアを使って巧みに食品や空間、土壌の汚染状況について、
あたかもたいしたことのないように報道していることに、
当初、ものすごく憤慨していたお母さん。。
より、安全な粉ミルクや水を求めて、
今まで購入していた大手赤ちゃんメーカーの粉ミルクから、
25年前のチェルノブイリ事故当時から、ずっと放射能検査をつづけてきたというメーカーの粉ミルクに乗り換えました。
放射能が99.999・・・%ゼロなウォーターサーバーが注文を入れてから家に届くまで3ヶ月以上待ちました。。。。
スーパーでは、「国産」と記載された肉に関して、毎回、産地を定員に確認。
(ほぼ関東のものでした。)
できるだけ原材料の産地が明記してある食材を求めました。
(関東以外のものを探しました)
お母さんの願い。
コウノスケ氏の内部被曝を限りなくゼロにしたい。
お母さんだって、まだ子供を産む(おそらく)身体です。
卵子を傷つける放射性物質を摂取することは、ぎりぎりまで防がないといけません。。
原発事故直後、国、電力会社へ募らせた怒り。
最近、お母さんの心境には変化がでてきました。
怒りに、ちょっとしたあきらめ、がでてきたのです。。。。
でもでも。
このあきらめは、
「あ〜もう、どうにもなんないからいいや。」とか。
「放射能について真面目に考えて怒ると疲れちゃうから、知らなかったふりをしよう。」
とかではありませんよ。
お母さんは、今回の原発のほぼ人災と言っちゃえる事故が、
日本のエネルギーのかたちを変えてくれるのだと。
そいういう風に信じる方向シフトして、
ちょっとだけ先の未来を見つめるようになってきたのです。
その怠慢さ故に、安全をおざなりにして、「効率」や「利益」を追求してきた電力のつくりかた。
今まで、当たり前のように、発電と送電が一本化、独占されてきた電力供給のありかた。
今まで、隠されてきた(もしくは私たちが見ないふりをしてきた)電力会社と経済産業省、官僚との癒着。
そういったところに国民ひとりひとりがしっかり目を見開いて、
きちんと、国民の声を、国につきつける、そういう意識をもって生活すれば、
日本は、きっと、今回の事故による汚染を乗り越え、
新しい、より安全で、国益になるようなエネルギー産業の豊かな国に、
生まれ変われる、と信じるようになったのです。
その為に、
主婦であるコウノスケ氏のお母さんができることはなんでしょうか?
まずは、近いところにある自治体、そして食品のメーカーなど。
末端の組織へ、国民(消費者)の声を少しでも多く届けることではないでしょうか。
そして、
今話題の経済産業省の古賀茂明さんのような、
本当に日本のエネルギー産業を始め、税制のありかたに疑問を呈してくれるような。
既得権者との対立に自らの身を投じてくれる人たちを支持していくことではないでしょうか。
最近、キー局の報道にも、この原発事故をめぐっての報道の事実関係などに
葛藤が見られるようになってきたような気がします。
それと。
「脱原発依存」を訴えて、ぎりぎりまで任期をのばそうともがいている菅首相。
菅さんの意見が、たとえ「その場の思いつき」であろうとなかろうと。
お母さんは「脱原発依存」に賛成です。
(民主党としての脱原発の考えはぬるいので、賛同はしかねますが。。。)
そして、「新しいエネルギーへの転換」を提唱した全国知事会。
もっともっと。大きな声をだして、頑張ってくださいよ。
そして、ほとんど取り上げてくれないメディアの皆さん。
もっと、そういうことを報道して下さいよ。
本当に。この国の未来と、子供たちのことを考えている方たちに。
コウノスケ氏のお母さんは賛同しますよ。
お母さんにできることはちっぽけですが。
我が子、コウノスケ氏だけを、放射能汚染から守っておしまい。
というのではなくて。
そうじゃなくて。
この国の未来の大人の為に。
牛乳メーカーだったり、農協だったり、赤ちゃんメーカーだったり、
自治体だったり。
せっせと、電話やメールをしているのです。。。
本当に、この食品は安全ですか。
そちらの良心に反していませんか。
食品メーカーにも。自治体にも。
この国の未来を育てる、というプライドを、是非もってほしいですね。。。
と。こんなことを思ったのは。
どうも最近。原発事故直後にみられた「原発反対派」が、
時間の流れとともに、「原発推進派」におしもどされ、
まるで原発事故なんかなかったかのような雰囲気に世の中や自分の周りがなってきた為なのです。
お母さんとしては、
そういうのが一番、こわいのです。。。。
福島原発事故後(現在進行中ですよ!!!)の市内の放射能汚染の調査や、対策を訴えて、署名や、陳情、といった活動を展開。
おかげで、府中市も測定器をつかった独自の線量計測や、一部の公園などの除染、などをやってくれるようになったのです。(給食、処理施設に関しては現在進行中。)
3月11日。
あれから4ヶ月経ちます。
関東一帯を震え上がらせた福島原発の爆発。
その後、国や東電がメディアを使って巧みに食品や空間、土壌の汚染状況について、
あたかもたいしたことのないように報道していることに、
当初、ものすごく憤慨していたお母さん。。
より、安全な粉ミルクや水を求めて、
今まで購入していた大手赤ちゃんメーカーの粉ミルクから、
25年前のチェルノブイリ事故当時から、ずっと放射能検査をつづけてきたというメーカーの粉ミルクに乗り換えました。
放射能が99.999・・・%ゼロなウォーターサーバーが注文を入れてから家に届くまで3ヶ月以上待ちました。。。。
スーパーでは、「国産」と記載された肉に関して、毎回、産地を定員に確認。
(ほぼ関東のものでした。)
できるだけ原材料の産地が明記してある食材を求めました。
(関東以外のものを探しました)
お母さんの願い。
コウノスケ氏の内部被曝を限りなくゼロにしたい。
お母さんだって、まだ子供を産む(おそらく)身体です。
卵子を傷つける放射性物質を摂取することは、ぎりぎりまで防がないといけません。。
原発事故直後、国、電力会社へ募らせた怒り。
最近、お母さんの心境には変化がでてきました。
怒りに、ちょっとしたあきらめ、がでてきたのです。。。。
でもでも。
このあきらめは、
「あ〜もう、どうにもなんないからいいや。」とか。
「放射能について真面目に考えて怒ると疲れちゃうから、知らなかったふりをしよう。」
とかではありませんよ。
お母さんは、今回の原発のほぼ人災と言っちゃえる事故が、
日本のエネルギーのかたちを変えてくれるのだと。
そいういう風に信じる方向シフトして、
ちょっとだけ先の未来を見つめるようになってきたのです。
その怠慢さ故に、安全をおざなりにして、「効率」や「利益」を追求してきた電力のつくりかた。
今まで、当たり前のように、発電と送電が一本化、独占されてきた電力供給のありかた。
今まで、隠されてきた(もしくは私たちが見ないふりをしてきた)電力会社と経済産業省、官僚との癒着。
そういったところに国民ひとりひとりがしっかり目を見開いて、
きちんと、国民の声を、国につきつける、そういう意識をもって生活すれば、
日本は、きっと、今回の事故による汚染を乗り越え、
新しい、より安全で、国益になるようなエネルギー産業の豊かな国に、
生まれ変われる、と信じるようになったのです。
その為に、
主婦であるコウノスケ氏のお母さんができることはなんでしょうか?
まずは、近いところにある自治体、そして食品のメーカーなど。
末端の組織へ、国民(消費者)の声を少しでも多く届けることではないでしょうか。
そして、
今話題の経済産業省の古賀茂明さんのような、
本当に日本のエネルギー産業を始め、税制のありかたに疑問を呈してくれるような。
既得権者との対立に自らの身を投じてくれる人たちを支持していくことではないでしょうか。
最近、キー局の報道にも、この原発事故をめぐっての報道の事実関係などに
葛藤が見られるようになってきたような気がします。
それと。
「脱原発依存」を訴えて、ぎりぎりまで任期をのばそうともがいている菅首相。
菅さんの意見が、たとえ「その場の思いつき」であろうとなかろうと。
お母さんは「脱原発依存」に賛成です。
(民主党としての脱原発の考えはぬるいので、賛同はしかねますが。。。)
そして、「新しいエネルギーへの転換」を提唱した全国知事会。
もっともっと。大きな声をだして、頑張ってくださいよ。
そして、ほとんど取り上げてくれないメディアの皆さん。
もっと、そういうことを報道して下さいよ。
本当に。この国の未来と、子供たちのことを考えている方たちに。
コウノスケ氏のお母さんは賛同しますよ。
お母さんにできることはちっぽけですが。
我が子、コウノスケ氏だけを、放射能汚染から守っておしまい。
というのではなくて。
そうじゃなくて。
この国の未来の大人の為に。
牛乳メーカーだったり、農協だったり、赤ちゃんメーカーだったり、
自治体だったり。
せっせと、電話やメールをしているのです。。。
本当に、この食品は安全ですか。
そちらの良心に反していませんか。
食品メーカーにも。自治体にも。
この国の未来を育てる、というプライドを、是非もってほしいですね。。。
と。こんなことを思ったのは。
どうも最近。原発事故直後にみられた「原発反対派」が、
時間の流れとともに、「原発推進派」におしもどされ、
まるで原発事故なんかなかったかのような雰囲気に世の中や自分の周りがなってきた為なのです。
お母さんとしては、
そういうのが一番、こわいのです。。。。
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