決して破ろうとしなかったコウノスケ氏。
それを見たお母さん。
あかちゃんならば絵本を破っていたしかたなし、
なのに氏は破かない。。。
→きっと、息子には破ってよい紙(ちらしや雑誌)と、破ってはいけない紙(主に絵本)
の違いがわかるに違いない。
と確信していたものでした。
「この子は頭がいい。。。」
そう思ってほくそ笑んでいたものです。
親ばか。に身を落としたお母さん。
しか〜し!
ある日突然、氏お気に入りのちびくろさんぼ の絵本のページの切れ端が
氏の活動ぞーんより発見され。
驚愕するお母さん。。。
「そ、そっかあ、、、氏も普通に絵本、破っちゃたりするのね。」
1才より前に、善悪の区別をつけさせるためにしかってしつけることはあんまり意味がない。と思ってるお母さん。
(氏の身が危険になるような行為、お友達に怪我させちゃうような行為に関してははっきり「いけません。」とは言うようにしてます。これはなんとなくわかるみたいね。)
一応、口では「絵本がかわいそうだから、破らないで下さい。」
(お願いしているので、下手にでる姑息なお母さん。)
とは伝えるけど、絵本破っちゃって、にやにやしているコウノスケ氏の心に、果たしてささっているのだろうか。。。
まあ、
対策としては、
・破っちゃたら困る大事な本はあんまり渡さない。
(図書館で絵本借りるのはまだ先になりそう。)
・破れなさそうな乳児向けの厚紙の絵本を渡す。
・100円ショップの絵本(これが意外に破けにくい!)を渡す。
と、いう3点が考えられるわけですね。
音のでる絵本(甥っ子にもらう)と100円ショップの絵本「おおかみと7匹の子やぎ」
これで長い時は15分ぐらい独りでごそごそしている氏。
ほら、ね。表紙がすでにくしゃくしゃですよ。。。
さいきん取得した「おほほ笑い」。。。
赤ちゃんぽくないよ。。。
ブログランキングに参加中です♪
ぽちっと、コウノスケ氏のお顔クリックで応援をお願いします。
にほんブログ村
0 件のコメント:
コメントを投稿